こんにちは、私自身について紹介させていただきます。
私の名前は小俣圭子です。
2002年に愛息子鳥ラッキーを、私の不注意から亡くし、
2005年の11月、愛娘犬チャーキーが癌に侵され翌年の1月に
スピリットの世界に旅立ってしまいました。今までスピリチュアルな事や、精神世界については無縁の私でした。
最愛のチャーキーを旅出させてしまったときはとてつもない悲しみ、
寂しさ、苦しみのどん底に落とされました。
私にとって最後のときだと思い、自殺も考え始めました。
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なくなってちょうど7日目、初めて夢のような現実化したチャーキーを見ました。信じられないほどリアルで、私は意識が起きている状態で、チャーキーを幸せいっぱいに抱きしめました。
そのときチャーキーを抱きしめた瞬間、私は ”神様ありがとう!” と、言っていたんです。
信じられないことでした。今の今まで神様を嫌い、信じなかった自分、もちろん神なんて考えた事もなかったんです。
だいぶ経ってからですが、それは私の魂が覚えていたということに気づきました。
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その後は、いろいろな本を読んだりスピリチュアルな活動をしているうちに、この世界以外の別の次元や
偉大な存在がいることを体験しだしました。
いわゆるアストラル・トラベルというものです。
もちろんチャーキーやラッキーにも会っています。チャーキーは話す事もできます。
最近では私が11才のときに亡くなった母が、私の記憶以上の美しさで現れて来てくれました。
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チャーキーが戻ってきてから、いろいろな事が起こり始めました。たくさんのオーブたち奇跡的な出来事、私自身エネルギー体、そうオーブが肉眼で見えるようになりました。
それらはたくさんのスピリットで、いつも私やペットの鶏たちを見守っていてくれています。
彼らはとても暖かく、その中にいるだけで気持ちよく、まるで癒しのエネルギーそのものです。時には私たちがわからないとそれに答えてかわいいエレクトリックショックまでくれます。 |
それとは別に私には身体の問題がありました。交通事故にあって以来、痛みと不自由さで参っていました。
どうにか治らないものかと思い、ヒーリングを習い始めました。
霊気、リコネクション、そして少しでもチャーキーに近づきたくエンジェル・ヒーリングを自分のために始めました。
そして自分自身の自己の成長のため、ワークショップをはじめいろいろな出会い、私の周りの応援団の方々が、いったい私に何が必要で、どうしたら愛するチャーキーやラッキーと一緒に、生きる喜びを見出す事ができるのかという最大の課題を教えてくれました。
それは宇宙そして神の真理です。それこそが本当の目的なんだと。そこにはすべての愛が存在しています。それが理解できないうちは、ヒーリングもただのきっかけに過ぎません。
私のサービスは、ヒーリングとともに何がそれぞれの人に、必要な事なのかを一緒に学んで生きたいと思います。 すべての痛み苦しみ、迷い、恐れ、寂しさはその真理を探すためのものです。
私たちは幸せになるために生きているのです。 この世界をパラダイスにするために、私はここで皆さんのサービスをしていきたいと思います。